エコマラソンのサイトへようこそ!

環境先進国ドイツに学んだ新しいマラソン大会を体験してみませんか?太陽光発電、リサイクル、リユース、自転車、チャリティー、国際交流を生かした持続可能なイベント作りで社会的貢献を目指しています。レースディレクターはソウル国立大学と慶應義塾で「持続可能な発展と企業社会的責任」を教えたことがあるドイツ人のウルトラランナーです。他の主なメンバーには元日本代表,3000m学生記録保持者(858秒)と世界五大陸4万キロを走るアドベンチャーランナーが含まれています。エコを意識しなが、自然の景色を楽しみながら走りましょう!

 

万が一、中止になった場合。。。

エコマラソンは災害で中止になった場合参加賞の半分復興支援に生かします。

認定チャリティ:   2hj.jp

(セカンドハーベスト・ジャパン)

EcoMarathon (エコマラソン)

 

 

エコマラソンとは?

 

runningintokyo.com (ecomarathon.run) では2009年より独自のマラソン大会‘”エコマラソン”を運営しております。

 

大会を通して、環境保護や社会的貢献に努めています。

 

 

 

大会は東京を中心に埼玉、大阪、広島、京都、熊本にて全国展開し、年間15回開催中。

 

 

 

CO2削減のため、大会荷物物販の一部を自転車で搬入。参加者にも公共機関の利用の呼びかけ。

 

 

 

参加賞は普段の練習でも使えるリュック、入賞者へはエコバックをプレゼント。

 

 

 

太陽光パネルを利用しての計測のシステムを稼働、BGMでの利用。

 

 

 

ゼッケンは使い捨てのものではなく、レース後も回収してリサイクルできる素材を利用。

 

 

 

完走証は大会当日は配布せず、参加者が大会HPよりダウンロードするシステムを利用

 

 

 

エコフレンドリーや社会的な貢献をしているチャリティー団体をサポート。収益の一部を寄付。

 

セカンドハーベストジャパン

 

国際難民支援会

 

 

 

瀬戸内海の島等、地域まちおこしも大会を通じてサポート。